本当の癌の治し方まとめ

By M-dragon

🔷更新日:2020年6月16日(火曜)

.

僕が尊敬する医師 細川先生のYouTube動画をまずはじめにご覧になって下さい。

日本の癌治療がいかに遅れていて危険な事をされているかが分かると思います。

.

🔷癌は怖くない!
『ガン腫瘍を縮小させる生活』https://www.youtube.com/embed/EuuQSNOsmFU

🔷癌は怖くない!
『日本のガン治療と、世界の違い』

https://www.youtube.com/embed/BhN62jTHNjI

🔷癌は怖くない!
『ガンと診断されたら』https://www.youtube.com/embed/PyYOFHLsAqg

🔷癌は怖くない!
『亡き妻』
https://youtu.be/2igjq_SmQZI

.

僕が仮に癌にかかったとして、その時体温が低かったら、まず体温を1度上げる方法を行ないます。

(上の『ガン腫瘍を縮小させる生活』の動画内に説明があります。)

免疫力的には36.6度がベスト。
34度台か35度台の低体温は癌にかかりやすいらしいのです。

次に、本当は「光免疫療法」を受けたいところですが、まだ準備が整っておらず、治療を受けられる体制ではないようなので、光免疫療法の次に注目している九州の細川博司先生の「SHT療法(マイクロ波がん温熱療法)」を受けたいです。

■ 光免疫療法

楽天の社長の三木谷さんとアメリカの先生がタッグを組む楽天メディカルhttps://rakuten-med.jp/

▲光免疫療法の本

「がん光免疫療法の登場ー手術や抗がん剤、放射線ではない画期的治療」 (日本語) 単行本

.
まずAmazonレの本購入者のレビューを見てみて下さい。

▼ 本の紹介 (引用)▼

オバマ米前大統領が年頭教書演説で紹介。
いよいよ日本で治験が始まる!
米国での治験結果、15人中7人の進行がんが消えた、
テレビ朝日「羽鳥モーニングショー」2017年元旦、光免疫療法について
開発者の小林久隆さんを米国で取材し特集で紹介。

「光を当て、がん細胞だけを破壊する。がんの8~9割は治せるようになると思います。
副作用もほとんどありません。がんはもう怖くない、と患者の皆さんが言えるようにしたい」
――小林久隆(米国立衛生研究所主任研究員)

楽天の三木谷浩史会長が米アスピリアン社とジョイント・ベンチャーを設立、
その会社を中心に、日本での治験を推進する。

● 米国で画期的ながん治療法を開発する日本人研究者・小林久隆さん。
● がん細胞に結びつき、近赤外光を当てると細胞を破壊する薬剤を開発。
● 薬が起こす「物理化学的」な作用で狙ったがん細胞だけを破壊する。
● 治療によって免疫活動が活性化、がんを消滅させる。
● 動物実験では、がんを守る免疫細胞を攻撃することで、全身の転移がんも消えた。
● 従来の手術・抗がん剤・放射線と違い、副作用はほとんどない。
● 外来治療で入院不要。治療費は安くできると想定。

目次
I 光免疫療法とはどんな治療法か
II 米国での治験の結果をみる──進行がん15人中7人のがんが消える
III これまでのがん治療法の有効性
IV 光免疫療法の開発物語
V 途方に暮れるがん患者たち
VI 小林久隆「光免疫療法」の今後を語る(聞き手/永山悦子)

.

■ SHT療法

(マイクロ波がん温熱療法)

http://www.beyondageclinic.com/cancerexam.html

福岡県久留米市
『一番街総合診療所』
細川博司先生
自由診療 (保険適用外)
全国にも数ヶ所SHT療法が受けられるところもあるようです。




M-dragon